2回目は、当社の事業におけるバリューチェーンの確認、
そこから生み出される社会に対する「価値」と「負荷」をテーマに行いました。

各セクション担当からの色々な角度の視点を共有することができて、より深く「価値」、「負荷」に気が付く回となりました。

 

 

一体感を持って取り組めるよう、当社のSDGsプロジェクト名を決めました。

 

環境配慮への意識を持って、今できる小さなことから一つ一つ継続していきます。